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| 品種名 |
H. foetidus / 有茎種 |
| 原生地 |
西・南ヨーロッパ。明るい林床から開けた草地 |
| 開花期 |
1月〜4月 |
| 花 |
緑色の丸弁鈴咲。株によっては花弁の縁に朱が乗る。1つの花軸に多数の花をつける。 |
| 葉 |
黄緑〜深緑。1本の葉柄に複葉が多数つく多出掌状複葉。葉に鈍鋸歯がつく株もある。 |
| 特徴 |
様々な品種(系統)があり、葉色、姿のバリエーションが豊富。草丈は40〜120cm前後。植物全体にどくどくな臭いがある。foetidusは「悪臭のある」と言う意味である。 |
| 栽培 |
丈夫であるが、栽培環境によっては寿命が短くなる事がある。背が高くなる分、支柱が必要。地植えの場合は、かなり背が高くなる。 |
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